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再興第103回院展 茨城五浦展

― 天心、大観の精神を受け継ぐ画家たち ―

会期:
2019年2月23日(土)~3月24日(日)
休館日:月曜日
時間:
午前9時30分~午後5時00分(入場は午後4時30分まで)
料金:
一般 620(510)円
満70歳以上 310(250)円
高大生 410(310)円
小中生 210(150)円
・( )内は20名以上の団体料金
・土曜日は高校生以下無料
・身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳又は指定難病特定医療費受給者証を持参の方は無料
・土曜日は高校生以下無料
・3月9日(土)は満70歳以上の方無料
主催:
茨城県天心記念五浦美術館、公益財団法人 日本美術院
後援:
茨城新聞社、毎日新聞水戸支局、読売新聞水戸支局、朝日新聞水戸総局、産経新聞社水戸支局、東京新聞水戸支局、NHK水戸放送局、株式会社茨城放送、北茨城市
 再興院展は、日本美術院が主催する日本画の展覧会です。日本美術院は、明治31年に岡倉天心によって設立され、明治39年、東京谷中から北茨城の五浦に移転しました。そこで横山大観、下村観山たちが研さんを積み、近代日本画の礎を築きました。大正2年、天心は逝去しましたが、翌大正3年にその精神を受け継いだ大観、観山らによって日本美術院は再興され、以後多くのすぐれた日本画家を輩出して今日にいたっています。
 再興第103回院展 茨城五浦展では、田渕俊夫、那波多目功一ら日本美術院同人の作品34点に加え、日本美術院賞、奨励賞、第24回天心記念茨城賞の受賞作品、さらに茨城県ゆかりの画家の作品等、あわせて65点を紹介いたします。
(美術館ホームページより)

五浦院展ショップ


◎本展では、院展の絵はがき、色紙、A4クリアファイルの他、
 風呂敷やお箸などカトラリー、和雑貨、書籍などの関連商品を
 販売しております。