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熊本県立美術館所蔵 今西コレクション

肉筆浮世絵名品展(茨城県天心記念五浦美術館/茨城県・北茨城市)

江戸の華と粋

会期:
2018年4月28日(土)〜6月10日(日)
休館日:月曜日
※ただし、4月30日(月・振)は開館
会場:
茨城県天心記念五浦美術館
時間:
午前9時00分〜午後5時00分(入場は午後4時30分まで)
料金:
一般 720円(620円)
高校・大学生 510円(410円)
小学・中学生 310円(210円)
 ※( )内は20名以上の団体料金
 ※満70歳以上の方及び身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご持参の方は無料
 ※土曜日は高校生以下無料
主催:
茨城県天心記念五浦美術館
後援:
茨城新聞社、毎日新聞水戸支局、読売新聞水戸支局、朝日新聞水戸総局、産経新聞社水戸支局、東京新聞水戸支局、NHK水戸放送局、株式会社茨城放送、北茨城市
協力:
熊本県立美術館
 今西コレクションは、故今西菊松氏が集めた肉筆浮世絵、茶道具、工芸品などからなる美術コレクションです。中でも肉筆浮世絵はその数と質の高さもさることながら、浮世絵史上の多くの絵師たちの作品を網羅しており、肉筆浮世絵の沿革を辿ることができるという点においても高く評価されています。
 肉筆浮世絵は、庶民に広く普及した浮世絵版画とは異なり、絵師の手により制作された一点もののため希少性が高く、富裕層の人々に好まれました。そこには、女性のたおやかな姿態や、髪形、着物の華麗な文様が巧みに描かれており、その芸術性のみならず、当時の風俗文化も身近に感じることができます。
 本展は、勝川春章、鳥文斎栄之、葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、河鍋暁斎など江戸時代から近代にかけて活躍した絵師が描いた美人画や役者絵など90点により、江戸文化と共に花開いた肉筆浮世絵の魅力を紹介します。
展覧会チラシより


◎本展では展覧会オリジナルのポストカードを制作・販売いたします。
 また、関連商品として浮世絵名品のステーショナリーや布小物、和雑貨などを取り揃えます。

商品リスト

絵はがき


10種類

販売価格:108円(税込)

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