アート・ベンチャー・オフィス・ショウ Art Venture Office SHOU

  1. HOME
  2. 美術展の企画
  3. 美術展のPR
  4. ミュージアムグッズ
  5. 会社情報
  6. SHOU ROOM

ミュージアムグッズ

常設ショップグッズ

台東区立書道博物館(東京・台東区)

場所:
東京都台東区根岸2-10-4
【JR山手線ほか】鶯谷駅(北口)下車 徒歩5分
【北めぐりん22】入谷区民館根岸分館(書道博物館)下車 徒歩3分

書道博物館は、洋画家であり書家でもあった中村不折(1866-1943)が独力で蒐集した、
中国及び日本の書道史上重要な資料を有する専門博物館です。
昭和11年に開館以来、中村家の手で維持・保存されてきましたが、
平成7年に台東区へ寄贈し、平成12年に再開館しました。

⇒台東区立書道博物館ホームページはこちら

商品リスト

フィギュア

“邪気を食いつくす”魔よけの意味があったとも考えられている饕餮文(とうてつもん)が施された、殷~西周時代の青銅器《婦ひん卣(ふひんゆう)》を再現しました。
※本物は青銅器、こちらのフィギュアはすず合金で作られています。

1種類

価格:1,000円(税込)

拡大画像を見る

ストラップ

“邪気を食いつくす”魔よけの意味もあったとも考えられる饕餮文(とうてつもん)が施された《婦ヒン卣(ふひんゆう)》の蓋を模したストラップです。※モチーフ部分はすず合金で作られています。

1種類

価格:500円(税込)

拡大画像を見る

三つ折クリアファイル

とてもインパクトのある、王 羲之の蘭亭序(拓本)と現時点で最古の漢字の姿を示す重要な資料である甲骨文のクリアファイルです。
三つ折になっており、チケットやレシート・メモ紙などをコンパクトにファイリングできます。

2種類
蘭亭序、甲骨文(右下側)

価格:300円(税込)

拡大画像を見る

マグカップ

代表的な収蔵品の中から4点をシンプルなマグカップにプリントしました。
内側には書道博物館のオリジナル書体が印字されています。

4種類
左より甲骨文、始平公、石鼓文、蘭亭序

価格:500円(税込)

拡大画像を見る